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Digitra

LINUXサーバの設定やプログラムのことなどを中心にブログを書いています。

VisualStudio for Macインストールに失敗したゴミを消すよ

開発環境

VisualStudio for Macのプレビュー版やて?よっしゃインストールしてやるぜ!
MacBookAir(128GBモデル)のストレージの残量18G、いけるやろ!!
と意気込んで、インストールを始めるものの、ま~サイズの大きいこと。
インストール途中でストレージが足りなくて断念したですよ。


インストーラをQuitしたものの空き容量は戻らず。
こりゃ、手動でアンインストールして上げないと駄目かな。
ということで、以下のファイルを消しまくって、なんとか元のストレージ空き容量まで戻しました。
 

~/Library/Caches/com.xamarin.universalinstaller
~/Library/Caches/XamarinInstaller
~/Library/Developer/Xamarin
~/Library/Logs/XamarinInstaller
~/Library/Preferences/Xamarin
~/Library/Xamarin
~/.local/share/MonoForAndroid
~/.local/share/Xamarin
/Developer/MonoTouch
/Developer/MonoAndroid
/Library/Frameworks/Xamarin.Android.framework
/Library/Frameworks/Mono.framework

インストールの段階にもよるかもしれないけれど、以下のディレクトリも出来ている場合があるらしいのであれば消す。

~/.local/share/XamarinInsights
~/Downloads/app-crm-master
~/Library/Preferences/XamarinStudio-5.0
~/Library/Logs/XamarinStudio-5.0
~/Library/Logs/XamarinStudio-6.0

他にもゴミがないかをfindで調べておこう

$ sudo find / -iname *xamarin*

 

新しいMacBook買おうかな。。